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1948年 東京女子高等師範学校で物理学の講義をする湯浅年子38歳の頃。
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終戦後、東京女子高等師範学校教授として教鞭をとります。この期間に科学を目指す多くの女子学生を育てました。そして1949年再び渡仏。以降フランスで原子核物理の研究に努めました。